採用・評価・管理部を仕組み化する社長の右腕

社長が経営に集中できる会社をつくる

採用担当がいない。
評価制度が曖昧。
管理部門が属人化している。

中小企業ではよくある状態です。しかし、その状態を放置すると、採用難・離職・業務停滞といった問題が徐々に表面化していきます。
株式会社Enlienは、採用・評価・管理部を仕組み化し、社長が経営に集中できる状態をつくる支援を行っています。

今は回っている。でも、この先も回り続けますか?

こんな悩みはありませんか?

求人を出せば誰かは来る
今は業務も何とか回っている
社員も大きな不満は言っていない

一見すると問題はありません。しかし、

ベテラン社員が退職したら?
採用市場がさらに厳しくなったら?
社長しか採用判断できなかったら?
評価への不満が表面化したら?

その時に初めて問題が顕在化します。多くの会社は問題が起きてから対策を始めます。
しかし、本当に重要なのは問題が起きる前に仕組みを整えることです。

組織課題の放置コスト

「組織が整っていない」ことで、
年間これだけのコストが発生しています。

採用・評価・業務の仕組みがないまま組織を大きくしようとすると、
コストは人が増えるほど拡大し続けます。

組織課題の放置コスト

採用ミスマッチによる損失

採用基準が曖昧なまま採用を繰り返すことで発生する媒体費・再採用コスト

200〜900万円

評価不満・早期離職による損失

評価基準の不透明さから優秀層が離職し、再採用・再教育コストが発生

200〜700万円

属人化による業務停止・引き継ぎコスト

特定の人に依存した業務が停止した場合の損失と引き継ぎ工数

100〜500万円

経営者・幹部の現場対応による機会損失

本来の経営判断・事業開発に使えなかった時間を人件費換算

150〜600万円
年間合計(目安)
650〜2,700万円/年

組織づくりへの投資は、これらの見えないコストを止めることから始まります。
Enlienの支援費用は、放置コストの削減効果と比べて、初年度から費用対効果が生まれます。

Enlienが支援すること

Enlienは単なる採用支援会社ではありません。採用・評価・管理部を横断して整理し、会社が継続的に成長できる状態をつくります。

支援内容の一例

採用

  • 採用フロー整備
  • 求人票改善
  • スカウト文面改善
  • 面接評価シート作成
  • ATS導入・運用支援
  • 採用基準の整理

人材定着・評価

  • 評価制度整理
  • 評価シート作成
  • KPI設計
  • 面談運用設計
  • 役割整理

管理部

  • 業務フロー可視化
  • 業務整理
  • 属人化解消
  • 管理台帳整備
  • 運用ルール整備
支援の前後

組織の仕組みを整えると、会社はどう変わるか。

✗ Before(今の状態)
人が増えるたびに問題が増え、社長がすべての判断を求められる
採用してもすぐ辞める、評価への不満が溜まり続ける
誰が何をすべきか曖昧で、責任の所在がはっきりしない
社長がいないと会社が止まる、属人的な組織から抜け出せない
✓ After(仕組み化後)
採用・評価・業務を現場に任せられ、社長が経営に集中できる
評価基準が明確になり、優秀な人が「ここで頑張る理由」を感じられる
役割・責任が明確になり、自分で判断して動ける組織になった
担当者が変わっても、会社が同じ品質で回り続けている

「以前は私がいないと何も決まらなかったのが、
今は現場が自分で判断して動いています。組織が変わりました」

— IT企業 代表(社員数 数名)Enlien支援後

代表 菅原政宏について

これまで一貫して「人と仕組み」に関わる業務を行ってきました。

コンビニ店長として店舗黒字化 中途採用支援 ATS構築 評価制度構築 KPI可視化 管理部運営 情シス運営 業務改善

一見するとバラバラに見えるかもしれません。
しかし共通しているのは、「見えない課題を見える化し、仕組みに変えること」です。

→ より詳しい実績を見る

このような会社におすすめです

採用担当がいない
社長が採用を兼任している
管理部が1人しかいない
人材定着に不安がある
評価制度が曖昧
業務が属人化している
社長が現場業務に追われている

採用に困っていない会社ほど危険です

採用に困っている会社は対策を考えます。しかし本当に危険なのは、「今は何とか回っている会社」です。

求人を出せば応募が来る
人は辞めていない
管理部も回っている

だからこそ対策が後回しになります。しかし、

人材不足
採用競争
高齢化
退職

これらは突然訪れます。問題が起きてからでは遅い場合もあります。
だからこそ、今のうちに仕組みを整えることが重要です。

無料・3分

自社の組織が今どのレベルにあるか、
数字で確認してみませんか?

組織の自走度診断(20問)で、採用・評価・業務の課題と、放置した場合の年間コストが3分で分かります。
「うちの会社、実際どうなんだろう?」を可視化するための診断です。

30分で持ち帰れるもの

  • 今、本当に優先すべき課題
  • 放置した場合に起こり得るリスク
  • 今動くべきか、様子を見るべきかの判断材料

「契約するかどうか」を決める場ではありません。
課題がなければ、その場でそうお伝えします。